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国際変動研究所

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『日本人が知らない集団的自衛権』

『日本人が知らない集団的自衛権』(文春新書)が
尾崎行雄記念財団の「ブックオブザイヤー2014」に選ばれました。
【主な内容】
はじめに なぜいま集団的自衛権なのか?
第1章 集団的自衛権とはなにか?
第2章 日本の安全保障をゼロから考えよう
第3章 政治家と官僚の無知が自衛官を殺す
第4章 亡国の「マスコミ世論」
第5章 「歯止め」としての集団的自衛権
おわりに フレデリック・フォーサイスの警告

知っておこう、日中の「軍事協力」 -『NEWSを疑え!』第1023号(2022年1月27日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
 ◇◆知っておこう、日中の「軍事協力」
 ◆海自哨戒機の情報で中国軍が不審船対処
 ◆陸自も中国軍も一緒のカーン・クエスト演習
 ◆PKOの現場での協力はありうる
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
 ・ロシアと争わないドイツの論理
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
 ・なぜロシアはウクライナ沿岸部を重視するか(西恭之)
◎編集後記
 ・朝鮮民族の手練手管

ロシアはウクライナ軍に無人機搭載兵器をぶつける -『NEWSを疑え!』第1022号(2022年1月24日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
 ・ロシアはウクライナ軍に無人機搭載兵器をぶつける
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎編集後記
 ・Netflixシリーズ『新聞記者』の見方(小川和久)

軍事的条件から見た「台湾有事」のリアル -『NEWSを疑え!』第1021号(2022年1月20日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
 ◇◆軍事的条件から見た「台湾有事」のリアル
 ◆武力統一は着上陸作戦が前提
 ◆海上輸送能力と上陸適地が作戦成立を左右
 ◆中国はハイブリッド戦を追求
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
 ・イスラエルで4回目接種に慎重論
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
 ・米弾道ミサイル原潜、グアム寄港の狙い(西恭之)
◎編集後記
 ・「三戦」の掌で踊らされていないか

トラックを数えればロシア陸軍の外征能力がわかる -『NEWSを疑え!』第1020号(2022年1月17日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
 ・トラックを数えればロシア陸軍の外征能力がわかる
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎編集後記
 ・極超音速ミサイルでうろたえるな!(小川和久)

中国が目指す「鄭和の夢」 -『NEWSを疑え!』第1019号(2022年1月13日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
 ◇◆中国が目指す「鄭和の夢」
 ◆『海のシルクロード』で版図拡大
 ◆大航海は30年間近く続いた
 ◆今日の南シナ海支配の原風景
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
 ・10日以上のオミクロン隔離は不要とする日本の疫学調査
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
 ・これが戦争と戦闘の違いだ(西恭之)
◎編集後記
 ・ミサイル発射の第一報は海上保安庁
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