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国際変動研究所

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『日本人が知らない集団的自衛権』

『日本人が知らない集団的自衛権』(文春新書)が
尾崎行雄記念財団の「ブックオブザイヤー2014」に選ばれました。
【主な内容】
はじめに なぜいま集団的自衛権なのか?
第1章 集団的自衛権とはなにか?
第2章 日本の安全保障をゼロから考えよう
第3章 政治家と官僚の無知が自衛官を殺す
第4章 亡国の「マスコミ世論」
第5章 「歯止め」としての集団的自衛権
おわりに フレデリック・フォーサイスの警告

個人的体験、アメリカの系図学の驚き -『NEWSを疑え!』第1010号(2021年12月2日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 個人的体験、アメリカの系図学の驚き
◆ オーストリア外交官の帰国後がわかった
◆ アメリカ人外交官の子孫が見つかった
◆ ドラマ『ルーツ』で先祖探しがブームに
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 石油備蓄放出でも支持率が回復しない理由
(静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ F-35Bの墜落原因は単純な整備ミス?(西恭之)
◎編集後記
・ 中国は台湾本島を封鎖できるか?

ドイツ新政権は無人攻撃機を武装 – 『NEWSを疑え!』第1009号(2021年11月29日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・ドイツ新政権は無人攻撃機を武装
(静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎編集後記
・石油放出でわかる在日米軍のロジ能力(小川和久)

香港問題の発端はアヘン戦争 -『NEWSを疑え!』第1008号(2021年11月25日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 香港問題の発端はアヘン戦争
◆ イギリスの狙いは「広東貿易」の廃止
◆ 林則徐、アヘン禁止で開戦を決定
◆ 2047年まで「一国二制度」の約束だが
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 報告書『量子時代の中国の脅威』の衝撃
 (静岡県立大学グローバル地域センター特任准教授・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ 米海軍は旧式原潜の活用で戦力を維持(西恭之)
◎編集後記
・ 米国は中国の極超音速滑空体を追跡していた

ハイテク化と徴兵制──イスラエルの場合 – 『NEWSを疑え!』第621号(2017年10月2日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・ハイテク化と徴兵制──イスラエルの場合
◎編集後記
・「外務省主任分析官」の軍事知識(小川和久)

改めてオスプレイの『危険性』について -『NEWSを疑え!』第620号(2017年9月28日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 改めて論じるF-35
◆ 軍事オタクが触れないNCWの世界
◆ 日本には調達のプロがいない
◆ これがF-35を「適正価格」で買う方法だ
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 中国が南シナ海領有権主張を変える
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ イラン弾道ミサイルで見えたトランプと情報機関の間(西恭之)
◎編集後記
・ 北朝鮮がレーダーを作動させた地対空ミサイル
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