• メールマガジン
  • メールマガジン

報告書

お問い合わせ

メールマガジン

国際変動研究所

お知らせ

『NEWSを疑え!』第25号(2011年6月27日特別号)

◎セキュリティ・アイ(加筆版):中国の海洋戦略は予想外に柔軟(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(加筆版):次なるアルカイダの標的は日本へのシーレーン(主任研究員・西恭之)
◎編集後記:郷土愛=祖国愛という安全保障の基盤

『NEWSを疑え!』第24号(2011年6月23日号)

◎なぜ「もう一つの首都」が必要なのか──「副首都・NEMIC」とは
・鉄則を忘れた日本人──安全があって初めて繁栄だ
・一つのバスケットに卵を入れるな
・これが国家危機管理国際都市NEMICの全貌だ
◎セキュリティ・アイ:予想外に柔軟な中国の海洋戦略に備えよ(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ:ステルス航空機の時代はいつまで続くか(主任研究員・西恭之)
◎テクノ・アイ:小型無人偵察機スキャンイーグル(主任研究員・西恭之)
◎今週の言葉:人工首都
◎編集後記:国会議員諸賢!「拙速」しか被災者を救えないことを想起せよ

『NEWSを疑え!』第23号(2011年6月20日特別号)

◎セキュリティ・アイ(加筆版):中国は「水との戦争」で衰退する?(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(加筆版):オスプレイは危険、という議論の根拠は(主任研究員・西恭之)
◎編集後記:(菅さんではない)総理大臣への手紙

『NEWSを疑え!』第22号(2011年6月16日号)

◎大きく変わる米国の航空戦略と空自の次期主力戦闘機FX
・FXは一本道ではない
・最強のF22が候補機から消えた理由
・ガラリと一変した米国の航空戦略と日本のFX
・日本が調達する戦闘機は高すぎる
◎セキュリティ・アイ:三峡ダムで露呈した中国の脆弱性(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ:パキスタン軍へのアルカイダ浸透で脅かされるオイルルート(主任研究員・西恭之)
◎テクノ・アイ:EA18Gグラウラー電子戦機(主任研究員・西恭之)
◎今週の言葉:FX(航空自衛隊の次期主力戦闘機)
◎編集後記:臨界なんて、モノをぶち込めば止まるんだ

『NEWSを疑え!』第21号(2011年6月13日特別号)

◎セキュリティ・アイ(加筆版):国際法を気にしながら南シナ海を荒らす中国の手口(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(加筆版):米国の長距離無人攻撃機の目標は中国本土と台湾海峡(主任研究員・西恭之)
◎編集後記:政治が示すべきリーダーシップとは
1 104 105 106 107 108 109 110 111 112